せどりーマンの日記Ⅱ

せどりから始まったネット販売。今では中国取引を拡大しています。

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

A・NO・YO (あのよ) 江原啓之

2007.04.19 (Thu)
A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌] A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
(2006/11/06)
新潮社

この商品の詳細を見る


950円

 茂木健一郎との対談集があって、その中で、「江原さんには、たましいの危険(両親を幼い頃になくす等)があったのだろうと推定し、脳がそういうものを生み出した。それは否定されるものではなくて、そういう生き方だと思う。」という部分が印象的。

また「科学者としては、スピりチュアリズムには慎重にならざる終えない」「霊を見るということは、脳内現象として解釈できる。脳の働きからすればなんでもありえる」と率直に言っていて面白い。

 別に質問状と題して、江原を批判する対談集もある。結構手厳しい。

そういうのをひっくるめて、自分自ら編集しての載せているところが、他とは違う人気がある所以ではないかな。


人気blogランキング
ブログランキングranQ

コメント


管理者のみに表示
森部昌広
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。